「本物の時間術」 確実に結果に結びつける究極のスピード術を身につけろ

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今回は以前書いたこちらのブログの続編を書いてみたいと思います

「仕事が速いお金持ち」vs「仕事が遅い貧乏人」時間と考え方の違いとは?
まずはこちらからお読みください!!

お金を得れる行動と貧乏になってしまう行動や考え方の違い・・・

まずは時間と考え方

これを身につけて最速で人生を豊かにしませんか?

そこに気づけたら仕事だってプライベートだって成果は必ず出ます!!

それでは続きをどうぞ!!

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「仕事が遅い」の根本に気づかなければ、一生お金持ちにはなれません!

仕事が速いお金持ちは「生活サイクル」が違う!

仕事が速いお金持ちは、「時間を生むもの」を買う

暇つぶしする暇がない

仕事が速い人は、時間を生み出すものにお金を使う。たとえば家事の時間を節約するために、ロボット掃除機や全自動食器洗い乾燥機を買う。移動の時間を節約するために、タクシーに乗ったり、遠隔会議を導入する。

「こんな生活にしたい」といい思いがあったからこそ、暇つぶしという概念の生活の中から消滅し、行動のすべてが目的達成に向かっているのだ!

仕事が遅い貧乏人は、「時間を消費するもの」を買う

私たちは、企業のマーケティングによって時間とお金の両方を失うように仕向けられているのかもしれない、ということにもっと敏感になっておきたい。

そして暇つぶしのための支出が大好き!暇つぶしをしたいということは、自分の時間で何をすべきか、何をしたいかという人生の方向性や目的、戦略がゼロなのだ。

普段の生活習慣を振り返ってみよう

朝つい用もないのに必要ないのにコーヒーショップでテイクアウトしてしまう

帰りがけコンビニへ毎日立ち寄り何かを買う・・・つまり浪費

こういう何気ない生活サイクルも意外と大事 何をやる 目的を持ってやるようにしよう

仕事が速いお金持ちは「思考習慣」が違う!

仕事が速いお金持ちは、「それもアリ」で思考する

二者択一から「第三の道」を考える

現実には、白黒はっきり決められることより、どちらとも判別のつかないグレーなことの方が多い。そして、世の中には、様々な「正解」があるのだ。

それはどちらか一方という短絡的な発想ではなく、両方の良い部分を組み合わせて第3の案にすることも!「それもあり」と考え、落としどころを見つけられるのだ。

仕事が遅い貧乏人は、「どちらか一方」で思考する

「善か悪か」「正しいか間違っているか」「白か黒か」「イエスかノーか」「賛成か反対か」という判断軸しかもたない。これを二元論的思考と呼ぶが、この発想では、自分の主張や価値観と異なることに我慢ができなくなる。

「どちらか一方」は思考が停止したものの見方。二元論にとらわれた思考停止人間は、短絡的な発想しかできないので、成果もそれなりに終わってしまうのだ…。

これよくないですか?

仕事で会議などで曲げられない人・・・

与えられた選択肢しか選べない 発想をもっと外に向ける

ここが習慣化してくると柔軟に対処できるようになります 自分で考えること 答えばかりを求めないこと 常に発送する癖を身につけ、より知っている人に助言を求め可能性を高める習慣を身につければ、グッと成功は近づいて来ます!!

仕事が速いお金持ちは「勝ちパターン」が違う!

仕事が速いお金持ちは、積極的に情報発信する

アウトプットもインプットも活発

自ら積極的に情報発信するという共通の傾向がある。情報発信には当然情報収集が必要!発信しようとするから、本人の興味関心のアンテナも鋭くなる。

「情報を発信するところに集まる」と言われるとおり、発信すればするほど情報がどんどん集まってくるというスパイラルが起こる。そして人脈やチャンスがもたらされる。

発信することで自分の名前や存在が世に知られ、いわゆる「ブランド」ができるのだ!

仕事が遅い貧乏人は、情報を隠そうとする

情報を自分の中にしまっておくだけで、外に向けて発信しない。どんなに素晴らしいアイデアを持っていても、人を共感させる主張を持っていても、アウトプットしなければ何も考えていないのと同じで、その人の環境が変わることはないのだ。

自分から情報を発信しない人は、案外地味な存在である。

これだけ情報化社会です 人に知られないものなんてない だったら知っている術を最大限活用することだけにフォーカスしてみたらどうでしょうか?

仕事が速いお金持ちは「やり抜く力」が違う!

仕事が速いお金持ちは、「できる方法」を考える

サービス精神が旺盛

「仕事がデキる」と言われる人を見ていて気が付くのは、彼らは仕事を「断らない」という点だ。そして、断らない人に限って思いやりがあり、クリエイティブさを発揮している印象がある。

断らない人は、基本的にサービス精神が旺盛!いったん自分の利益につながると判断すれば、相手の期待に応えたいという意欲がわいてくる。

仕事が遅い貧乏人は、「できない理由」を挙げる

「時間的に無理」「自分の能力的に無理」「他の人がやった方がクオリティがあがる」などできない理由をツラツラと。

そのくせ、断り下手な人は「いい人でいたい」「嫌われたくない」という自己保身の発想が支配している人間だ。下手をすると、只忙しいだけの雑務の便利屋という扱いになってしまうのだ。

常にできる方法を考えられるポジティブさは本当に大事にしなきゃいけないこと

意識してみてください

いかがでしたか?あなたは「仕事が速いお金持ち」それとも「仕事が遅い貧乏人」どちらだったろうか。

人生楽しむなら、究極の時間術を身につけ、豊かな人生を送ろうじゃないか!

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