安室奈美恵 ラストLIVE 【finally】みんな元気でね バイバイ

シェアする

そう、昨年「2018年9月16日をもっての引退」を電撃発表した安室奈美恵さんの “Xデー” が刻一刻と近付いているのだ。数々の偉業を達成してきた安室さんの引退まで、もう残すところ5カ月ほど。みんな……心の準備はできているか?

引退を発表してからも精力的な活動を続けている安室さん。11月にリリースしたキャリア初となるオールタイム・ベストアルバム「Finally」はダブルミリオンを達成し、大晦日の紅白歌合戦には特別枠として出演しました。ベストアルバムはもはや車の中の定番アルバム

そして行ってきました! 東京ドーム まさかの神チケットが先週最後の最後に当たりまして東京ドーム初日のLiveに参加してきたんです

初めての安室奈美恵さんのLive

現在は日本のみならずアジアも含めたファイナルツアーの真っ最中で、過去最大の動員・公演数であるにもかかわらずチケットはソールドアウト。オークションサイトには「ちょっと手が出ない価格」でチケットが出品されています。

最近では「H&M」とコラボするなど勢力的な活動を見せてます。個人的な意見としてはやはり最後に「小室哲哉さん」や「MAX」とのライブパフォーマンスも見てみたい。

来るのか!?東京ドームに!!

少しではありますが安室奈美恵さんのLiveのことや最近の出来事などをまとめてみたいと思います

あわせてこちらもどうぞ!!

安室奈美恵 衝撃の引退発表!!『私らしく 2018年9月16日を迎えたいと思います。』

スポンサーリンク
スポンサーリンク
2018年のオンライン集客はインスタグラムなしには始まらない

東京ドーム

東京ドーム 最近はLIVEの聖地になりつつあるのでしょうか?

僕は去年ミスチルの25周年のライブに行った時以来でした 今回安室奈美恵さんも25周年ですから、とても息が長いアーティスト達ですね

席は注釈席で本当に直近で当選でしたのでこの様な席でした

ただ、良いんです 行けただけでも 諦めていた初ライブ参戦 そして最後のツアー

今回の倍率は計り知れないものだったと思います

そんなLiveでしたから参加させていただけただけでもありがとうって感じです!!

東京ドームは中で音が響いてしまうため少し音が悪いとされていますが、バラード曲なども 全ていい感じで今回は歌いきっていた様に思えます 今回のツアーにかける想いが歌声にも乗移りすごい声量で聴かせてくれた2時間半でした

でもライブに行くといつも思うのが、アリーナ席の空席・・・

いつも上から見て思うのです そこにいきたいって 空いてるなら座らしてくれと・・・

ただ今回はギッシリでした さすがに最後に生で見ようとみなさんしっかりときていた様に思えます

小室哲哉

安室ちゃんといえば小室哲哉楽曲の歌ではないでしょうか?

小室さんの存在があったからこそ安室ちゃんはここまでメジャーになったと思います

そんな小室哲哉さんが最後に安室奈美恵さんに楽曲を提供

『How do you feel now?』

約16年ぶりとなるTKプロデュース曲

小室哲哉さんのこんなコメントをあげています・・・

【奈美恵ちゃんに、楽曲提供をさせてもらいました。彼女は様々な、表現を通して、時を、風を、輝きを、 笑顔を、皆んなと共に 思い出として刻んでいく日々を歩んでいる。 素敵な軌跡は時に 寂しさを伴うのだろう】 ~Tetsuya Komuro~

「25年間で、初めてのツーショットかも」とも この貴重な一枚はファンを喜ばせたに違いありません

小室哲哉プロデュース 安室奈美恵シングル

・「Body Feels EXIT」(1995年)
・「Chase the Chance」(1995年)
・「Don’t wanna cry」(1996年)
・「You’re my sunshine」(1996年)
・「SWEET 19 BLUES」(1996年)
・「a walk in the park」(1996年)
・「CAN YOU CELEBRATE?」(1997年)
・「How to be a Girl」(1997年)
・「Dreaming I was dreaming」(1997年)
・「I HAVE NEVER SEEN」(1998年)
・「RESPECT the POWER OF LOVE」(1993年)
・「toi et moi」(1999年)
・「SOMETHING ‘BOUT THE KISS」(1999年)※ダラス・オースティンとの共同プロデュース
・「LOVE 2000」(2000年)
・「NEVER END」(2000年)
・「PLEASE SMILE AGAIN」(2000年)
・「think of me/no more tears」(2001年)※ダラス・オースティンとの共同プロデュース

安室ちゃんにとって初の小室プロデュースによる楽曲は、単独名義では3枚目のシングルとなる「Body Feels EXIT」。続く「Chase the Chance」で、自身初のシングルチャート1位を獲得し、自身初のシングルのミリオンセラーを達成しました。

このほか、1996年8月21日にリリースされた同名アルバムからのリカットシングル「SWEET 19 BLUES」、第38回日本レコード大賞の大賞を史上最年少記録(当時19歳)で初受賞した「Don’t wanna cry」、自身最大のヒット曲(累計出荷枚数は約250万枚)で結婚式の定番曲となっている「CAN YOU CELEBRATE?」、さらにアルバムも手がけるなど、今もなお愛される数多くの名曲がある。今回のツアーでもたくさんの小室プロデュース曲を安室ちゃんは惜しげも無く披露  まさにベストアルバムツアーになりましたね

最後に2人が並び歌ってる姿見たいものです・・・

安室奈美恵さん最後のMC

安室ちゃんのLiveはMCがなく終わることで有名です

ただ今回はラストということもあり、今思うことを語ってくれました

会場内も涙涙の場面だったのではないでしょうか?

音楽を愛する安室ちゃん その想いをファンとこれからも共有したい

そして25年間支えてくれたスタッフやダンサーさんへの想いが溢れるMCでした

本当に2018 9/16を持って音楽活動に終止符が打たれてしまうのか?

出来ることなら違う形でも続けて欲しいと思うファンは数多くいると思います

あのダンスと歌唱力 まだまだたくさんの素晴らしいパフォーマンスを期待したいと願ってしまいます・・・

終わりが決まっているから出来ること やれること 力が出せることもあると思います

「みんな元気でね」

新しい船出のこの安室さんのLiveツアー

きっと涙でなく笑ってこの25年を終わりたい そんな想いが溢れる構成じゃなかったかなって思います

改めてお疲れ様でした

バンビーニではこれから事業拡大に伴い新しい仲間を探しています

ぜひ下の部分もお読みいただけたら幸いです

takehisa

いつもブログを見ていただきありがとうございます
何か少しでも見てくれた方のプラスになれば嬉しいです

都内の中野 国立 中央線エリアでサロンを展開

http://www.salon-de-bika.com

若いスタッフと共にたくさんのチャレンジをしながら成長している経営者

2000年にはLONDON vidal sassoonに留学経験あり

帰国後国内でカラリストとしてキャリアを積みステージや講習会なども多数開催

月間400名以上の顧客を担当するも昨今は経営者としてシフトチェンジ

『チャレンジすること』

『周りの人もチャレンジすることには最大限のサポートをすること』を
モットーに日々悪戦苦闘しています

株)バンビーニでは一緒に働いてくれる仲間を随時募集しています

http://www.salon-de-bika.com/recruit.html

美容師として活躍したい

これからの時代に即した働き方

キャリアアップの仕方

海外などで働きたい

自分で起業したい

様々なあなたのやりたいに精一杯お応えしたいと思います 

そして僕にその夢聞かせてください 応援させてください!!

ぜひ一度お話ししましょう

https://www.facebook.com/take1977

http://www.salon-de-bika.com/recruit.html

https://www.instagram.com/takehisaomura/?hl=ja

お会いできるの楽しみにしています!!

僕たちの仲間になりませんか?

 

http://www.salon-de-bika.com

 

僕たちの仲間になりませんか?

バンビーニでは一緒に様々なチャレンジしてくれる方を募集しています

 

ぜひ一度、遊びに話を聞きに来てください

 

僕が今取り入れているコーチングの勉強も知りたい方いたらぜひ紹介します

スポンサーリンク
スポンサーリンク
2018年のオンライン集客はインスタグラムなしには始まらない
スポンサーリンク
2018年のオンライン集客はインスタグラムなしには始まらない

シェアする

フォローする