『恋愛』『時代』『青春』『共感』  いつか、あたりまえになることを

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ミスチル✖︎docomo 「最高」「泣ける」と反響 いつか、あたりまえになることを・・・

NTTドコモは1992年7月1日に営業を開始、今年で25週年を迎えます。これを記念して、同じくデビュー25週年を5/10に迎えたMr.Childrenとタイアップを実施。

7月10日に公開された新TVCM「25年前の夏」篇(予告編)は、公開直後から「感動した」「本編が楽しみ」など、ネット上で多くの反響が寄せられていました。

ファンの期待が高まるなか、18日に本編となるフルバージョン「25週年ムービー」が公開。今回も公開直後から「最高すぎる」など多くの反響が寄せられています。

本編 25周年ムービー「いつか、あたりまえになることを。」

このMovieがほんと泣けるというかジーンとくるんです!!

ぜひ見てください

2人の出会いから、娘が17歳になるまでの物語には、

ミスチルの曲がBGMとして流れています♪

ミスチルとドコモ 同じ25周年以外に何も接点がない感じですが、

音楽と携帯電話とが、いつでも私たちの人生の隣にあったことを改めて実感させてくれる、とても感動的な作品だ。

携帯電話25年の進化論

僕が初めて携帯を持ったのはちょうど22年前 携帯電話が世に出て3年目のことです

ドコモのPシリーズかNシリーズだったと思う(笑)

歳がバレますね

この25年の間に驚くべきスピードで携帯電話は進化してきた。今では信じられないけれど「着信音が和音になった」ことが革新的だと言われていたくらい

もちろん写真撮影機能もなければ、携帯電話で音楽を聴くなんていう概念さえもなかった

テレビ電話はまさにドラえもんの世界。

このちょっと前はポケベルの時代

もともとは仕事で外回りをしている人などに電話番号を通知して、折り返しの電話を促すためのツールだった。だから、メッセージとして発信できるのは数字のみ。

それを当時の高校生は独自の発想で、自分たちの新しいコミュニケーションツールにした。

僕もこの時は高校生 ポケベルは必須のコミュニケーションアイテム

ムービーの冒頭に現れる「0906」の数字はつまり、「遅れる」という伝言。それが「あたりまえ」だった25年前

携帯電話は恋人たちのコミュニケーションを劇的に変えた

今や携帯はスマートフォンになりカメラはもちろん

ムービーを撮る アプリを使う これ一台でPCの役割も果たしてしまうほど

僕らの生活シーンからは切っても切れないアイテムになっている

家に携帯を忘れた日には1日のテンションはだだ落ち・・・

それくらい携帯電話の比重はそれくらい

まさに人生の隣にある存在です

その頃ミスチルはデビューした。ムービーで一番最初に流れる“君がいた夏”は、彼らの1stシングル。まさに25年前の夏の歌だ。

僕が中学生、高校生の頃ですね・・・

ミスチル25周年の進化論

今回のCMで様々なミスチルの曲が使われています

みなさんの聞き慣れた曲や思い出の曲ばかりかなと思います

先日参戦した25周年liveでこんなことを話してました

「25周年を迎えて何となく気づいてることがあって、それはいつかこの活動が終わってしまうということです。
同じ時期にデビューした人や周りの友人で病気になってしまった人、また亡くなってしまった人がいて。
永遠に音楽を続けることの難しさを感じてます。
だからこそこうやって今ステージにいること。
みんなと向きあってることを大切にして。
1つ1つのフレーズ、メロディを奏でたいと思ってます。」

25周年を迎えこんなことが言えちゃうことに鳥肌が立ちました

いつか、あたりまえになること

はじまりは、25年前の夏だった。
たったひとつの歌や、
たった一本の電話で、
人生は大きく変わるらしい。
今、目の前に見えている「あたりまえ」の世界は、
実は、全然あたりまえではなく
小さな奇跡の積み重ねなのかもしれない。
無数に枝分かれした未来から、選ばれた今がある。
25年という時をつなぎ、未来へとつづくストーリー。
いつか、あたりまえになることを。

docomoのサイトを見てグッときてしまいました!!

25年という歳月を経て、携帯電話とミスチルの音楽が日常にあることは、「あたりまえ」になった。例えば“innocent world”で歌われた《いつの日も この胸に流れてるメロディー》という歌詞とメロディは、まさにこんな時代が来るであろう予言をしていたのか

思い出と現在とを繋ぐもの。それが携帯電話であり、音楽である。

ベストヒットなんて聞くとその時代時代にあった出来事が鮮明に浮かぶ・・・

それほど音楽も生活シーンに密接な存在だと言える

僕が高校生の時はミスチルがCROSS ROADから始まりTomorrow never knowsと

必ずカラオケに行けば誰かが歌う

そんな時代だった

それは未来へも繋がるものでもある。

それを示すかのように、ムービーのエンディングにはミスチルの未発表曲が流れ、25年の月日は次世代の若者たちにも受け継がれて、また新たなストーリーを生むことを予感させる。

いつしか子供達もまたミスチルの曲をスマホで聞くことになるのか?

その頃は懐かしのバンドなんて紹介されているのか?

携帯電話と音楽は、これからも私たちひとりひとりの人生とともにあって、様々な景色を一緒に共にするんだろうな。できればそれが幸せな場所であるように。

悲しみや幸せな日々、どんな時でも誰かの言葉や誰かの歌が寄り添ってくれる日常でありますように──。

そんな思いが沸き起こる、とても素敵な映像作品でした

25年間を振り返りましたが、それでもやっぱり過去じゃなくて未来に、希望を、夢を、乗せて進んで行きたいと思います。

takehisa

いつもブログを見ていただきありがとうございます
何か少しでも見てくれた方のプラスになれば嬉しいです

都内の中野 国立 中央線エリアでサロンを展開

http://www.salon-de-bika.com

若いスタッフと共にたくさんのチャレンジをしながら成長している経営者

2000年にはLONDON vidal sassoonに留学経験あり

帰国後国内でカラリストとしてキャリアを積みステージや講習会なども多数開催

月間400名以上の顧客を担当するも昨今は経営者としてシフトチェンジ

『チャレンジすること』

『周りの人もチャレンジすることには最大限のサポートをすること』を
モットーに日々悪戦苦闘しています

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お会いできるの楽しみにしています!!

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ぜひ一度、遊びに話を聞きに来てください

 

僕が今取り入れているコーチングの勉強も知りたい方いたらぜひ紹介します

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