「子供食堂」我が国立の飲食店にも  社会 子供 忍び寄る格差の影

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我が国立の街にも『子供食堂』を発見!!

なんだかすごく嬉しい反面、とうとう身近にも来たかという感じになりました・・・

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子供食堂とは

だいぶ認知が上がってるとは思いますがこんな理由で始まりました

今やシングルマザーが多い現実

そんな中 地元のボランティアなどが立ち上がり今ではネットワークで運営しています 僕たちの活動 (327 みらいロケット)でも前年は収益をこども食堂ネットワークに寄付をさせていただきました

「今晩のご飯はボク1人なんだ」
「お母さんがお仕事の日はお弁当を買って食べるの」
そんなとき、こどもが1人でも入れるのが“こども食堂”です。
栄養満点の温かいごはんをつくって待っているのは、
近所のおじちゃん、おばちゃん、お姉さん、お兄さんたち。

そんな地域のこども食堂へ行きたい人、手伝いたい人を
結びつけるのが、私たち『こども食堂ネットワーク』です。

子どもの貧困対策として注目を集めているのが「こども食堂」。食材は寄付、調理は地域のボランティアが手掛けることが多く、無料または数百円で食事を提供する。昨年からテレビ、新聞等の報道も増えている。都内を中心に、こども食堂を手掛ける団体が集まる「こども食堂ネットワーク」には、17の食堂が登録されており、食材、寄付金、ボランティアの情報が集まる。

経済的な理由から、家で満足な食事を取れない子どもに暖かい食事を提供する――。趣旨に賛同した地域のボランティアや子育て支援などに携わる大人が運営に参加し、こども食堂は社会運動のトレンドになりつつある。

ただまだまだ認知されていないのも現実で、裕福と言われた日本もそんな現状を

把握して今後整備しないといけない事実があるということ

先の写真のお店にご飯を食べに行きましたが、勘違いしてくる子供 タダで食べれるという

どちらかというと全然裕福な子供が食べにくるという状況

国立は幸か不幸かあまりそういうご家庭が少ないようにも思えます

でも決して無くしてはいけない活動だと思います

日本の『子供の貧困』がシャレじゃならなくなっている

まだまだ目の当たりにしている人は少ないのかもしれないが、日本の「子供の貧困」は徐々に増えて行っているんです

ここで扱う「子供の貧困率」とは相対貧困率のことで、可処分所得が全世帯平均収入の50%未満である世帯に暮らしている子ども(0歳~17歳)の割合を示しています。

日本の子ども(18歳未満)の貧困率は14.9%

これは一概には言えないがシングルマザーが増えているという現実も見え隠れしているのではと思います

先進国35ヵ国で27位という実態

もはや産まれた時から借金を背負っている日本の子供 これは少子高齢化が進んでいるために一人が国に対して支払っていく額が年々増えているため・・・

市町村が実施する就学援助を受ける小中学生は全国で157万人

ここまでくると、子供は今後どうやって勉強していくのか?

どうやっていい教育(一概にお金を出せばいいとは言えないが・・・)を

受けていくのだろうか?

こんなデータもある

保護者の収入が多い家庭ほど子どもの成績がよくなる傾向がある

保護者の収入が高ければ高いほど大学進学率もいいそうだ

年収200万未満だと4年生大学進学率は3割

しかし一方で1200万以上の年収だと倍以上の6割が進学してるみたい

全てではありませんが子供の頃の教育にお金を使えるかが一つの結果ではないだろうか?

子供に厳しい国になった日本

日本は先進国の中で、唯一、再分配後の貧困率が再分配前の貧困率を上回っている国

 

日本の再分配政策は、子どもの貧困率を削減するどころか、逆に、増加させてしまっている

こんなことをふと感じた時に見た記事です

どんどん逆に格差を生み出してしまっている現実

こんなことからも『夢』を語れなくなってしまう子供が増えているように思えます

ある程度のわがままや選択の自由がなければ難しいと思いました・・・

こんな現状から1980年代より2000年代にかけて貧困率が急上昇しているそうです

現実問題僕たちができることって何があるのか考えないとです

これから日本が取るべき政策

この2つが上がっていました

税と社会保障 富の再分配の確率

教育・福祉等の機会平等の実践

確かにと思いました そして僕たちも毎年行なっていますが『夢美容室』今は大手企業などでも職場体験など数多く実践されています

こんな活動が将来に向けて子供たちの夢を創り出したり、何か一つの頑張るきっかけになるのではないかなと思っています

だから地域とコミュニケーションとり活動自体を長くできるようにしないといけないと感じています

今の子供が未来を支える

今の子供たちが日本の未来を支えます

子供ってなんでも可能性が無限にありませんか?

いろんな体験によって様々変わる・・・そんな体験をもっともっとして未来を

無限に広げて欲しいと思うんです

これからは先進国初めての日本は少子高齢化

残念ながらこれに効く処方箋はありません・・・

手探りで進めて行きながらいろんな壁を乗り越えていく時代

今の子供たちが未来に向かいワクワクするには僕たち大人世代がバトンの渡し方で

きっと良くも悪くも変わるのではないかなと思っています

僕たちの世代は夢がありました

そして絶対こうなりたいって欲も少なからずあったと思います

『next stage』

きっとこんなことを考えて仕事したいって思える道を創り出したいと思います

LINE@

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takehisa

いつもブログを見ていただきありがとうございます
何か少しでも見てくれた方のプラスになれば嬉しいです

都内の中野 国立 中央線エリアでサロンを展開

http://www.salon-de-bika.com

若いスタッフと共にたくさんのチャレンジをしながら成長している経営者

2000年にはLONDON vidal sassoonに留学経験あり

帰国後国内でカラリストとしてキャリアを積みステージや講習会なども多数開催

月間400名以上の顧客を担当するも昨今は経営者としてシフトチェンジ

『チャレンジすること』

『周りの人もチャレンジすることには最大限のサポートをすること』を
モットーに日々悪戦苦闘しています

株)バンビーニでは一緒に働いてくれる仲間を随時募集しています

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美容師として活躍したい

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海外などで働きたい

自分で起業したい

様々なあなたのやりたいに精一杯お応えしたいと思います 

そして僕にその夢聞かせてください 応援させてください!!

ぜひ一度お話ししましょう

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お会いできるの楽しみにしています!!

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ぜひ一度、遊びに話を聞きに来てください

 

僕が今取り入れているコーチングの勉強も知りたい方いたらぜひ紹介します

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